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パチスロ0号機・1号機・2号機・3号機年代別登場全機種一覧(1980年~1992年アップライト型・ノーマル・集中機・裏モノ)


1977年7月、マックス商事より業界初の

0号機として『ジェミニ』が登場して以来

数多くの名機が登場してきた。

今回は名機物語外伝特別編として

そんな長い歴史のあるパチスロの登場機種

0号機~3号機(1980年~1992年)までを

年代別にまとめたので紹介しよう。
※未発表などのお蔵入り機種含む。
1,5号機などの小数点は省く。

パチスロ4号機年代別登場全機種一覧(1992年~2006年技術介入機・CT機・大量獲得機・AT機・ストック機)

パチスロ5号機年代別登場全機種一覧(2005年~2019年ノーマル・RT・ART・AT)

パチスロ6号機年代別登場全機種一覧(2018年~20〇〇年ノーマル・RT・ART・AT・スマスロ)


■メニュー(気になる号機に飛べます)
0号機

1号機

2号機

3号機

まとめ


■0号機
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©尚球社

【1980年代登場機種】
パチスロパルサー(尚球社)
パチスロナイト(尚球社)
パルサーナイト(尚球社)
モンスターパート3サーカス(北電子)
ニューモンスター(北電子)
モンスターパート1(北電子)
ウルトラ80(北電子/未発売)
ジャックポット(ユニバーサル)
リバティベル(ユニバーサル)
ブラックパンサー(ユニバーサル)
キングジャガー(ユニバーサル)
レッドライオン(ユニバーサル)
アメリカーナ~ボーナスウィン(ユニバーサル)
アメリカーナ~ボーナス(ユニバーサル)
アメリカーナ15(ユニバーサル)
シリアス(マックス商事)
シカゴ(マックス商事)
ニューヨーカー(マックス商事)
コロネット(東京パブコ)
ボブキャット(東京パブコ)
ダニーボーイ(東京パブコ)
バイキング(東京パブコ)
ポールスター(東京パブコ)
ミラージュ(東京ユニテック)
ゴールドセブン(東京ユニテック)
ワールドクイン(東京ユニテック)
タイムライン2(東京ユニテック)
タイムライン(東京ユニテック)
チャンスマン(東京ユニテック)
フラッシュクイーン(サミー工業)
チャンピオン(サミー工業)
エンパイア(サミー工業)
ジャックポット7 (オリンピア)
ジャックポット (オリンピア)
カーニバルII (オリンピア)
カーニバル7 (オリンピア)
カーニバル (オリンピア)
ナポレオン(大佑製作所)
アドバンス (瑞穂製作所)
セブンターゲット(高砂電器)
パチスロデートライン(興進産業)
クーガー(大東音響)

80年代は今は亡き伝説のメーカー

東京パブコ全盛期。

てっきりジャックポットは岡崎産業の専売特許だと

思っていたが、実は先にユニバーサルや

オリンピアから発売されている。

この頃のパチスロは名前自体聞いたことが

無い人も多いだろう。

私もまだ家の壁にションベンして

親父に殴られていた時である。


■1号機
15894172600.jpeg
©瑞穂製作所

【1985年~1988年】
サザンクロス(バルテック)
ニュータカシー (高砂電器)
ビキニ (オリンピア)
ナイアガラ7(サミー)
トロピカーナ7UP(メーシー)
アーリーバード(東京パブコ)
アメリカーナXX (ユニバーサル)
ワンダーセブン(高砂電器)
キャスター(北電子)
シャトル1 (マックス商事)
ブロンコ (東京パブコ)
フォーチュンワン(パイオニア)
ボナンザ (マックス商事)
デートライン(興進産業)
ナイアガラ (サミー工業)
パルサーXX(日活興業)
ペガサス (パル工業)
ファイアーバード(瑞穂製作所)
レッドサン (尚球社)
プラネット(山佐)
ハイアップ (タイヨー)
クーガー (大東音響)
ニューデートライン(興進産業)
ニューキャスター(北電子)
スターダストII(オリンピア)
ファイアーバード7(瑞穂製作所)
フォーチュンワンZ (パイオニア)
ワンダーセブンZ (高砂電器)
ベルアルファ(エース電研)
スターダスト(オリンピア)
トロピカーナ7(メーシー)
スーパーゴールド(ニイガタ電子)
ナイアガラ2(サミー工業)
コ-ラルビーチエキストラ(アークテクニコ)
ザ・オーシャン(バルテック)
ニュータカシーZ(高砂電器)
フェニックス(高砂電器)
ビキニII (オリンピア)
ナイアガラアルファ7(サミー工業)
トロピカーナ7S (メーシー)
アメリカーナXXXS(ユニバーサル)
ニューペガサス(パル工業)
ニューレッドサン(尚球社)
ファイアーバード7U(瑞穂製作所)
クーガーXX(大東音響)
トロピカーナ7X(メーシー)
アメリカーナミント(ユニバーサル)
バイキングマスター(東京パブコ)
ニューポート(東京パブコ)
アルバトロス(マックス商事)
テキサス(マックス商事)
ハイアップターボ(タイヨー)
ニュースターダストII(オリンピア)
ベルアルファマークIII(エーアイ)
フォーチュンワンII (パイオニア)
ワンダーセブンII (高砂電器)
プラネットV (山佐)
プラネットII (山佐)
パルサーXXΣ(山佐)
パルサーXXII(山佐)
デートライン21(興進産業)
ニューキャスターII (北電子)
ナイアガラパート2アルファ(サミー工業)
スーパーゴールドII(ニイガタ電子)

この頃になるとプラネットシリーズ初代

プラネットやペガサスシリーズ初代

ペガサスなどが登場し、またよく雑誌などで

取り上げられた攻略系機種の

ファイアーバード、トロピカーナも登場した

時期である。



ここから2号機。


■2号機
15894172700.jpeg
©アークテクニコ

【1988年~1990年】
アイランド(高砂電器)
クルーザー(北電子)
バニーガール7(オリンピア)
フラッシュ7Z(ニイガタ電子)
フラッシュ7(ニイガタ電子)
アペックス701Z(サミー工業)
アペックス701(サミー工業)
パレード(メーシー)
トロピカーナ777(メーシー)
パシフィック(瑞穂製作所)
ファイアーバードフラッシュ(瑞穂製作所)
ウィンクル(高砂電器)
ベンハー(大東音響)
ジャンプ(バルテック)
アニマル(アークテクニコ)
アメリカーナX-2(ユニバーサル)
ガリバー(北電子)
デートラインZ-1(興進産業)
ファイアーバードEX(瑞穂製作所)
トロピカーナA(メーシー)
チャレンジマン(尚球社)
バニーガール(オリンピア)
アストロライナー(山佐)
アペックス301(サミー工業)
スーパーセブン(パイオニア)
ガルーダ(タイヨー)
フルーツチャンス(日活興業)
ペガサスラビット(パル工業)
フラッシュ(ニイガタ電子)
アペックス301EX(サミー工業)
センチュリー21(瑞穂製作所)
ペガサスラビットII(パル工業)
アラジン(ニイガタ電子)
ゴールドベンハー(大東音響)
タッチダウン (バルテック)
F-1 (パル工業)
リバティベルIII (メーシー)
デートライン銀河(興進産業)
ロックンロール(エーアイ)
スーパーウィンクル(高砂電器)
アニマルG(アークテクニコ)
ガリバーII(北電子)
リスキーダック(タイヨー)
ビッグパルサー(山佐)
ガリバースペシャル(北電子)
ビッグバン(日活興業)
リバティベルIV(ユニバーサル)
キューティーフルーツS(サミー工業)
チャレンジマン2(尚球社)
チャレンジマンAZ(尚球社)
クレイジーバブルス(アークテクニコ)
スーパーバニーガール(オリンピア)
ムサシ(パイオニア)
サファリラリー(エーアイ)

2号機時代にもなると、有名機種が続々と

登場する。

名機アニマルに続き、アラジン、バニーガール

4号機レインボークエストに受け継がれた

リバティベル4も2号機として登場。


■3号機
15894172800.jpeg
©メーシー

【1990年~1992年】
ドリームセブンミックス(高砂電器)
オキドリームセブン(高砂電器)
シーホーク(大東音響)
ミスターボーナス(サミー工業)
マリーナ(メーシー)
スーパーマリーナ(ユニバーサル)
ボーナスパーティ(ユニバーサル)
ハートビ-ト(ユニバーサル)
ドリームセブン(高砂電器)
ビッグベンハー (大東音響)
スーパープラネット(山佐)
アメリカーナマグナム(ユニバーサル)
ペガサスEXA (パル工業)
スーパーコップ(北電子)
ミラクルユーフォー(タイヨー)
コンチネンタルIII (メーシー)
コンチネンタル(瑞穂製作所)
リノ(ニイガタ電子)
セブンボンバー(バルテック)
ワイルドキャッツ(アークテクニコ)
マジカルベンハー(大東音響)
ドリームセブンJr(高砂電器)
デートライン銀河II(興進産業)
ハンター(エーアイ)
ミラクル(尚球社)
アラジンII (サミー工業)
ホールインワン(山佐)
バニーX.O(オリンピア)
ムサシII (パイオニア)
アポロン (北電子)
スペースバトル(日活興業)
スペーススペクター(日活興業)
コンチネンタルII (ユニバーサル)
チャレンジマン7 (尚球社)
ペガサス412 (パル工業)
トライアンフ (タイヨー)
ミスターマジック (サミー工業)
グレートハンター(エーアイ)

90年代に入ってようやく3号機が登場。

この頃の機種となれば打ったことがある

人も多いだろう。

コンチシリーズやリノ、ドリームセブンなどの

人気機種も登場した。

ただ集中役の規制により、単調になったゲーム性を

払拭するべく、3号機はそのほとんどが裏モノと

なってしまう。


■まとめ
3号機までのパチスロは1メーカーにつき

2機種までしか販売することができなかったため

登場機種が少ない。

その分、新装開店(新台入れ替え)は

当然滅多に行われないため、全国的に

馬鹿出し状態で、いわゆるお祭り的な

イベントとなっていたのである。

一機種をじっくり打ち込めたし

その機種本来のゲーム性を堪能できる

という意味では良い時代だったのかもしれない。




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コメント

元プロ

昔、僕もビガーで生活してました
なかなか最近は大変だと思いますが頑張ってください。

あおさん@管理人

> 昔、僕もビガーで生活してました
> なかなか最近は大変だと思いますが頑張ってください。

それは羨ましい。
当時の私はまだ学生でした。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

あおさん@管理人

> パチンコ業界 公然の闇
>
> 元警視総監や元警察庁長官がパチ業界に天下りしてる事実
> 懲戒の依願退職者の斡旋もパチ屋
> 換金所は警察OBが支配してる事実
> 南朝鮮のパチンコが全面廃止されても一切報道しないマスゴミ
> 三店方式での換金はグレーだとしつつ同じ方式を取った賭博店は即賭博罪で摘発されている事実
> パチ屋のトイレで自殺者が何人でても一切取り上げないマスゴミと問題視しない警察
> パチ屋の駐車場で子供は蒸し焼きにされても、パンチカスもパチ屋も責めない警察
> パチ屋経営の大多数は朝鮮系でその金は半島に流れて、売上はナマポ受給者に支えられている事実
>
> それまでの警察は漠然と正義だと信じていた
> だがそれは全て幻想でしかなく警察=ヤクザ以下の屑組織+テロ集団だと知った
> 国民の税金で働く公僕たる警官が違法賭博を容認している
> 取り締まり、規制すべき対象を自らの利権を守るために放置している
> 国民の通報はことごとく無視されている
> 警察は国立国営犯罪組織でヤクザ以下だと認めざるをえない

投稿者の名前が特定されるものだったので伏せさせていただきます。

一パチンコユーザーの意見としては警察がどうしようが私には何の関係もありません。

パチンコパチスロが今まで通り打てれば他人が何をしようがどうなろうが何の興味もないし知ったことではありません。

私のように考えれば無駄な怒りも無くなりますよ。

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プロフィール

パチプロあおさん

Author:パチプロあおさん
生涯収支が1億円を突破した
現役パチプロでプロ歴1998年~。
北海道出身。
パチンコ歴1994年~・パチスロ歴1995年~。
(1993年に初めてゲーセンでパチンコを打つ)
日々の稼働や収支、最新台の解析情報や
これまでの軌跡について記事にしています。
稼働日数7000日突破。


~経歴~
1994年頃、兄貴に連れられ初めてパチ屋に入る。
(子供の頃にもパチンコを打ったことはあるが)。
1998年、パチプロになる。
2015年、生涯収支が1億円を超える。
2015年9月、当ブログ開設。

あおさんの自己紹介記事

◎取材歴
週間SPA!(2023年10/10・17合併号掲載)


■あおさんのその他運営サイト
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